
「iPS投資元年」到来!
From:次世代ウェルネス×資産形成運営チーム
最近、ニュースで"iPS"という言葉を
目にする機会が増えていませんか。
「何となくすごい技術だとは思うけど、
具体的に何なのかはよく分からない」
そんな方も多いことと思います。
ですが今、このiPSが
私たちの「健康」と「資産」の両方に
大きな変化をもたらす可能性を持ち始めています。
そもそもiPSとは?
iPSとは、京都大学の山中伸弥教授が
2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した、
日本発の革新的な技術です。
ごく簡単に言えば、
“加齢で老化した細胞を、
若い状態に戻す技術”のことです。
この技術により、
これまで治療が困難とされてきた
- ・病気の根治
- ・若返り
- ・不老長寿
といった領域が、
現実味を帯びてきました。
世界中の富裕層がこの技術に注目しているのは、
こうした理由からです。
すでに活用は始まっている
そして2026年2月19日、
日本の医療史に大きな転換点が訪れました。
厚生労働省が、
iPS細胞を用いた2つの再生医療製品
"リハート"(重症心不全向け)と"アムシェプリ"(パーキンソン病向け)を
正式に承認したのです。
これは“世界初”の出来事です。
iPSが"研究"のステージから
一気に"商業化・実用化"の段階へと移った、
歴史的な瞬間であります。
高市首相も自身のXで
「大変喜ばしい。創薬・先端医療分野は、
高市内閣の成長戦略の重点分野の一つ」
と明言。
iPSは、そのうち実用化される、
まだ研究段階であるという話ではなく、
今、目の前で確実に動き出しているのです。
「iPS投資元年」到来!
経済の世界には「国策に売りなし」
という有名な格言があります。
国が本気で育てる産業は、
必ず大きく伸びる。
政府は2025年度補正予算でも、
再生医療の製造基盤強化に
158億円を投じています。
- 「世界初の実用化」
- 「国家成長戦略への組み込み」
- 「巨額の予算投入」
ここまで条件が揃った産業の
"立ち上がり初期"に立ち会えるタイミングは、
人生でも数えるほどしかありません。
我々は、投資業界に腰を据えて早10年ですが、
今こそが「iPS元年の到来」であると確信しています。
"健康的な肉体"と"経済的な豊かさ"を同時に
iPSに、"今"着目することで、
技術そのものの恩恵を享受できることは勿論
副次的に資産形成という面においても
利益を享受できると考えています。
・健康的な肉体…iPS技術を活用することで、
加齢対策・若返り・病の根治が現実のものとなる
・経済的な豊かさ…国策として動き始めたiPS産業に
早期から参画することで、効率的な資産形成が可能となる
「健康とお金」
このどちらか一方だけでは、
意味がありません。
両方を同時に、かつ最高の水準で手に入れる環境を
我々は用意しています。
※当情報発信サービスは“資産1,000万円以上”を保有している、
且つ50歳以上の会員様を対象としています。