
ハイテク急落。次の主役はどこか?
From:投資の"KAWARA"版×資産分析AI『極』チーム
ここ数日、
半導体やAI関連のハイテク株が
軒並み下がっています。
ここまで一斉に下落するのかと
不安に感じている方も多いはずです。
ただ、こういう相場で本当に見るべきは、
下がったという事実ではなく、
抜けた資金がどこへ向かうかです。
大口の資金というのは、
過熱した場所からは静かに抜けて、
必ず次の場所へ動きます。
今は米国とイランの地政学リスクの高まりから
安全資産に抜けている可能性が高いです。
ただ、
機関投資家もずっと安全資産として
保有しておくことはしません。
いずれ、
市場に資金が戻ってくることになります。
しかし、
そのお金がまた同じAI分野に戻るとは限りません。
相場には昔から
「セクターローテーション」
という考え方があります。
上がりきった分野から資金が抜けて、
次に伸びる分野へ流れていく。
これを繰り返しながら
相場全体は動いています。
では次に選ばれるのはどこか。
大口が本気で資金を入れるのは、
だいたい決まったパターンがあります。
国が本気で後押しをしているが
まだ話題になっていない、そんな場所です。
今回、私たちが公開しているレポートの銘柄は、
まさにその条件に当てはまります。
- ・国が成長戦略の柱に選んだ分野
- ・技術は世界でもトップクラス
- ・それなのに時価総額はそこまで大きくない
現時点では、
市場の評価が追いついていない状態です。
まさに大口が静かに
仕込むのに適した状況だと思いませんか?
ここで重要なことは、
気づかれる前に情報を持てているかどうかです。
ハイテクが下がった今、
資金はもう次の場所を探し始めています。
この段階で情報を持てているかどうかで、
あなたの次の一手に大きな違いが出てきます。
まずは、特別レポートで
情報をご確認ください。
なお、
そもそもAI相場自体が
これからどうなっていくのか
気になる方も多いと思います。
こちらは別のレポートで
まとめていますので、
併せてご確認ください。
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